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シェアリング
開催案内
Knowledge Sharing
ナレッジシェアリングのご案内(2026年第1回)
改善事例に学ぶ
〜原料の品質保証システムの改善〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
品質保証システムの継続的改善は各社が過去から綿々と取り組まれている重要課題ですが、他社の改善事例から学びを得る機会は極めて限られます。この度、江崎グリコ様から自社で起きた原料の品質トラブル事例を元に実施された改善事例を共有いただけることになりました。貴重な機会ですので、できるだけ多くの皆様が参加され、多くを学び、自社の現状と課題について考え、更なる改善を図るきっかけとなれば幸いです。
開催日時 :2026年3月10日(火)15:00〜17:00
開催方式 :会場およびオンラインのハイブリッド開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、オンライン参加の方はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
会場 :アイオス永田町 2F 会議室2
参加定員 :会場 27名 オンライン 100名 ※会場の定員がオーバーした場合、1社からの参加者数を調整させていただく可能性があります。
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
到達目標(セミナー終了時の参加者の状態):自社における原料の品質保証システムの改善に向け、具体的なアクションがイメージできている。
プログラム:■独占禁止法に関する宣言、事務局連絡
■講演+質疑応答
「原料の品質保証システムの改善事例」
①原料への異物混入トラブルからの改善
②原料への匂い移りトラブルからの改善
講演者:江崎グリコ株式会社品質保証部 吉川愛里氏、桐田啓如氏
■個人ワーク
■グループディスカッション
■感想、総括
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2025年第3回)
食品安全文化への理解
〜「全体像」を理解し、全員で築く食品安全〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
2018年にGFSIの見解書が発表されて以来、食品安全文化は各種認証規格にも要求事項として導入され、事業者による取り組みが進んできました。しかし一方で、そもそも食品安全文化とは何か、何をやればいいのかという疑問が消えないのが現状で、これは世界共通の課題となっています。GFSI日本ローカルグループのテクニカルワーキンググループ(WG)では、今年の活動でこのテーマに取り組みました。そのアウトプットを今回のナレッジシェアリングで共有し、皆さんと一緒に食品安全文化への理解を深め、現場での取り組みの具体的なイメージを持ち帰っていただくことを期待しています。セミナーの設計には、次のようなWGの想いが反映されています。
・食品安全文化への解ではなく、自社への問いを提供する(How toではない、解は組織によって異なる)
・経営層、管理職、従業員のそれぞれの立場も踏まえて組織全体で考えてほしい
開催日時 :2025年12月22日(月)15:00〜17:00
開催方式 :会場およびオンラインのハイブリッド開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、オンライン参加の方はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
会場 :アイオス永田町 2F 会議室1、2
参加定員 :会場 27名 オンライン 100名 ※会場の定員がオーバーした場合、1社からの参加者数を調整させていただく可能性があります。
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
到達目標(セミナー後の参加者の状態):① 自社における食品安全文化への取り組みの意義と目的を説明できる。
② 自社における具体的な食品安全文化の施策や、定着させたい行動を提案できる。
プログラム:■独占禁止法に関する宣言、事務局連絡
■GFSIと食品安全文化
■食品安全文化の導入背景
■質問形式で考えてみよう〜回答事例の紹介〜
■個人ワーク
■グループディスカッション
■感想、総括
ファシリテーター:日清食品ホールディングス株式会社、GFSIテクニカルWGリーダー 朝倉文傑氏
ナレッジシェアリング2025年第2回「若手集合!食品安全トークフェス」は終了しました。
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2025年第1回)
事故事例に学ぼう
〜他社の品質トラブルへの対応事例から、自社の課題を考えてみよう〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
事故防止は各社が過去から綿々と取り組まれている重要課題ですが、他社の品質トラブル事例から学びを得る機会は極めて限られます。この度、ダノンジャパン様、日本生活協同組合連合会様から自社で起きた品質トラブル事例について共有いただけることになりました。貴重な機会ですので、今回はナレッジシェアリング初めての試みで会場とオンラインのハイブリッド形式で開催します。できるだけ多くの皆様が参加され、多くを学び、自社の課題について考え、改善を図るきっかけとなれば幸いです。
開催日時 :2025年5月21日(水)15:30〜17:30
開催方式 :会場およびオンラインのハイブリッド開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、オンライン参加の方はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
会場 :アイオス永田町 2F 会議室1、2
参加定員 :会場 45名 オンライン 300名 ※定員オーバーの場合、1社からの参加者数を調整させていただく可能性があります。
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
プログラム:■独占禁止法に関する宣言、事務局連絡
■イントロダクション
■事故事例の共有
①ダノンジャパン株式会社 品質&食品安全部 シニアマネージャー 後藤茂治様
事例「ブルーベリーヨーグルトの一部にブルーベリーが入っていなかった」
講演+質疑応答
②日本生活協同組合連合会 執行役員 品質保証本部 本部長 井之上仁様
事例「異味異臭」
講演(ライブではなく、動画投影となります)+グループに分かれての情報・意見交換
■感想、総括
ファシリテーター:江崎グリコ株式会社 吉川愛里氏
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2024年第4回)
グローバル・マーケット・プログラム(GMaP)
〜GMaPを基本から学び、活用方法を考えてみよう〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
Global Markets Programme(GMaP)は、GFSIが公開している食品安全マネジメントシステム構築のためのツールです。2008年に初版が発行されて以来、世界各国で活用が進められ、日本でも2012年のGFSI日本ローカルグループの設立以降、翻訳版を作成し、普及に取り組んできました。今回のナレッジシェアリングでは、GMaPの基本的な知識を改めて身につけ、そして活用いただくために、専門家による解説を行います。GMaPへの理解を深め、その有効な活用について考えていただくきっかけになれば幸いです。
開催日時 :2024年12月9日(月)15:30〜17:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
プログラム:■独占禁止法に関する宣言、チャタムハウスルール
■イントロダクション
■GMaPについての講義
講師:エコア株式会社 代表取締役社長 宮澤公栄氏
GFSI日本LGテクニカルWG リーダー
■質疑応答
■感想、総括
ファシリテーター:日清食品ホールディングス株式会社 朝倉文傑氏
Knowledge Sharingご参加の心得
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カメラオンで参加する
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必ず1回は発言する
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参加企業と仲良くする
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途中参加、途中退出をなるべく避ける
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2024年第3回)
食品安全文化
〜自社の取り組み、課題、悩みについて語り合おう〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
昨年9月のナレッジシェアリングでは、食品安全文化とは何かを具体的に理解するために「食品安全文化を言語化してみよう」というテーマで意見交換を行いました。また10月のJapan Food Safety Dayでは、食品安全文化の歴史・考え方から日本の食品事業者の取り組み事例まで幅広い情報共有を行いました。
今回のナレッジシェアリングでは、その後の各社の取り組みを共有し、皆さまが抱えている課題や悩みについて大いに語り合いたいと思います。自社から提供できる話題がない、これまで参加したことがない等、不安を感じる方もいらっしゃると思いますが、他社の話を聞いて感想をフィードバックするだけでもお互いの学びになりますので、皆さま奮ってご参加ください。
開催日時 :2024年9月11日(水)15:30〜17:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
プログラム:■独占禁止法に関する宣言、チャタムハウスルール
■イントロダクション
■事例紹介
①「全社のモデルケースを目指せ!
②「自社開発した食品安全文化の評価ツールを使用して見えてきた“活用”に向けたポイント」カゴメ株式会社
■ブレイクアウトルームに分かれて情報交換(自己紹介、自社の取組み共有)
■感想、総括
ファシリテーター:株式会社ニチレイフーズ 坂井利彦氏
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2024年第2回)
食品安全を脅かすヒューマンエラーの削減
〜製造現場の事例について語ろう〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
2022年12月のナレッジシェアリングでは「ヒューマンエラーの困りごと意見交換会」と題し、広く事例共有と意見交換をしていただきました。
今回は、製造現場の事例にフォーカスして更に深堀します。各社いろいろ悩まれ、工夫し取り組まれている情報を共有し、自社の課題解決に繋げていただく機会となれば幸いです。自由な情報・意見交換の場ですので、前回参加されていない皆様もお気軽にお申し込みください。
開催日時 :2024年6月17日(月)15:30〜17:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
プログラム:■イントロダクション
■事例紹介「製造現場での取り組み事例(自社工場の事例、委託先工場との連携、など)」
イオントップバリュ、ハウス食品 (社名五十音順)
■グループに分かれての情報・意見交換
■感想の共有
ファシリテーター:サントリーホールディングス株式会社 木村健一郎氏
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2024年第1回)
「監査員の力量向上 〜二者監査で指摘されがちなポイントや対策について語ろう〜」
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
2023年のナレッジシェア第4回「食品安全・品質保証視点から1年を振り返り、来年に向けて一歩踏み出そう」にて、それぞれの会社の取組みや悩みについて情報交換していただきました。
2024年第一回は、昨年も実施した「監査員の力量向上」について、さらに深堀します。各社いろいろ悩まれ、工夫し取り組まれている情報を共有し、自社の課題解決に繋げていただく機会となれば幸いです。自由な情報・意見交換の場ですので、前回参加されていない皆様もお気軽にお申し込みください。
開催日時 :2024年3月13日(水)15:30〜17:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
プログラム:■イントロダクション
■各社の取組み紹介「監査員の力量向上の取組み、二者監査での指摘事例、指摘の多いポイントなど」
ダノンジャパン、Mizkan Partners (社名五十音順)
■グループに分かれての情報・意見交換
■感想の共有
ファシリテーター::イオントップバリュ株式会社 商品開発本部 テクノロジスト部 荒木弘之氏
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2023年第4回)
「苦情事例、そこからの学びから1年を振り返り、来年に向けて一歩踏み出そう」
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
2023年も終わりが近づいています。
今年はどんな年でしたか?次々に起こるトラブル対応に追われ、修正はできても是正と再発防止には手が回らないな~、ルール追加したけど腹落ちして行動してくれているのかな~、と悩みは尽きないですね。
今年の苦情事例と対策、失敗から得た学びをシェアしつつ、最後に「来年、行動すること」を考えてみましょう。食品安全・品質文化でキーとなる“腹落ちして行動する“を自ら体験してみましょう。
開催日時 :2023年12月22日(金)15:30〜17:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
プログラム:(詳細は調整中)
■イントロダクション
■事例紹介(2023年のお申し出状況と対策)
イオントップバリュ、国分グループ本社、Mizkan Partners (社名五十音順)
■グループに分かれての情報・意見交換
■2024年の抱負(各自で考える+シェア)
ファシリテーター::株式会社Mizkan Partners 品質環境部 有冨菜穂子氏
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2023年第3回)
「食品安全文化を言語化してみよう」
〜トラブルの未然防止、拡散防止の観点で推奨される行動とは?〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
GFSIでも要求されている食品安全文化。規格要求事項をみても難しそうですが、トラブルを未然に防止したり、拡散や流出を防止する現場の一人ひとりの行動が、まさに食品安全文化です。言語化することにより、「できていること」「もっとできそうなこと」がみえてくると思います。皆さんの経験のなかで「これはよかった」「失敗したから、今度はこうしたい」ということを言語化してみませんか? 参加される皆様には、各社で自然に行われている行動をシェアして持ち帰ってもらうとともに、自社内で食品安全文化について話し合う手法を体感していただきます。
※言語化した行動一覧は、参加者に後日配布します
開催日時 :2023年9月27日(水)15:30〜17:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
プログラム:
■イントロダクション
■グループに分かれての情報・意見交換(ワールドカフェ形式で複数回の実施を予定)
■感想、まとめ
ファシリテーター:株式会社Mizkan Partners 品質環境部 有冨菜穂子氏
依頼事項:上記の「趣旨・目的」を確認の上、ご自身の経験とお考えを大まかに整理してご参加願います。ディスカッションにスムーズに入っていただけるようにするのが目的です。
告知! 来る10月19日(木)にGFSI日本ローカルグループ主催「Japan Food Safety Day」を食品安全文化をテーマに開催します。詳細、お申し込みは間もなくご案内します。
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2023年第2回)
〜監査員(二社監査)の力量要件と育成〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
趣旨・目的:
2022年第4回ナレッジシェアリング「二者監査監査員の育成・教育、どうしてますか?」にて、それぞれの会社の取組みや悩みについて情報交換していただきました。2023年第2回ではそれを更に具体化するために、GFSI発行「食品安全監査員の力量」の概要や企業の事例を参考に、各社の取組みや考え方について情報交換の時間を設けます。お互いの工夫を共有し、自社の課題解決に繋げていただく機会となれば幸いです。
開催日時 :2023年6月29日(木)15:30〜17:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
プログラム:
■イントロダクション
■GFSI「食品安全監査員のコンピテンシー」とGMaPの活用について
・オーディス株式会社 最高審査責任者 齋藤恵美氏
■各社取組紹介+質疑応答
・ダノンジャパン株式会社
・日清食品ホールディングス株式会社 (会社名五十音順)
■グループに分かれての情報・意見交換
■感想、まとめ
ファシリテーター:株式会社Mizkan Partners 品質環境部 有冨菜穂子氏
※申し込みいただいた皆様には、別途メールにて簡単な事前アンケートのお願いをさせていただきます。
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2022年第5回)
〜ヒューマンエラーの困りごと意見交換会〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
開催日時 :2022年12月15日(木)15:30〜17:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
目的:ヒューマンエラーについて、参加者の悩みや困りごとを情報/意見交換し、来年度以降のナレッジシェアリングのテーマとして取り上げていく。
プログラム:
■各社取組紹介、質疑応答
・サントリーホールディングス株式会社
・株式会社セブン-イレブン・ジャパン
・ハウス食品株式会社
・株式会社ローソン (五十音順)
■事前アンケートに基づく意見交換
※参加申し込みの際に質問項目へのご回答をお願いいたします。
ファシリテーター:木村健一郎氏 サントリーホールディングス株式会社 サステナビリティ経営推進本部
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内(2022年第4回)
〜二者監査監査員の育成・教育、どうしてますか?〜
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
開催日時 :2022年11月7日(月)15:30〜17:00
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
参加定員 :100名
参加対象者:CGF会員企業(グループ会社含む)の社員の皆様
概要:
■各社取組紹介
・瀬川恵寛氏 国分グループ本社株式会社 品質管理部 品質管理二課長
・荒木弘之氏 イオントップバリュ株式会社 商品開発本部 テクノロジスト部 コーディネーターチーム
・有冨菜穂子氏 株式会社Mizkan Partners 品質環境部長
■意見交換 二社監査に必要なスキル、力量評価、技術伝承など、なかなかこれまでまとめて聞けることのなかった内容に踏み込んで意見交換したいと思います。 御悩み事の相談はもちろん、自社の取り組みについてもぜひ話題提供ください。
ファシリテーター:氷川珠恵氏 三菱総合研究所 イノベーション・サービス開発本部 主席研究員
【終了】
ナレッジシェアリングのご案内
(2022年第3回)
次の通り開催いたします。奮ってのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、下の青いボタンをクリックしてください。Zoomの登録画面に移動します。
開催日時 :2022年9月14日(水)14:30〜16:30
開催方式 :Zoomによるオンライン開催
※お申し込み後、登録完了メールが届きますので、当日はメール内に記載のリンクよりご参加ください。
テーマ :「Codex GPFH(HACCP)2020の要求と解釈」
講 師 :エコア株式会社代表取締役社長 宮澤公栄氏(テクニカルWGリーダー)
セミナー概要(講師からのメッセージ):
国際的に採用されているHACCPの主軸といえる「Codex国際食品規格:食品衛生の一般原則(GPFH)」が2020年に改訂されました。これに伴いCodex HACCPの考え方がどのように進化し、また導入企業では何を気を付けるべきか基礎から研修をいたします。
初めてHACCPを勉強する方から、現在HACCPによる食品安全管理をされている方を対象にわかりやすく解説いたします。
ナレッジシェアリングワーキンググループからのメッセージ:
Knowledge Sharing WGでは2022年後半に3回の勉強会を予定しています。
今回は、テクニカルWGのご協力を得て、「Codex GPFH(HACCP)2020の要求と解釈」をテーマに開催いたします。その後、皆様から頂いたアンケートでもご要望の多かった「企業内監査員の育成・教育」、「ヒューマンエラーのお困りごと交換会(茶話会込み)」の開催を年内に連続して予定しています。
これらはぜひ、連続性のあるテーマとして位置づけることで、議論をより深化させてまいりたく、できる限り皆様には連続したご参加をお願い申し上げます。CODEX HACCPの理解は、企業内監査員の育成やヒューマンエラーの防止にもつながります。 9月の第3回開催時には、皆さまご自身の理解を深めていただくとともに、その後に続く監査員育成やヒューマンエラー防止の勉強会テーマにもご配慮いただき、第4・5回では、第3回の内容を踏まえた皆さまからの課題やベストプラクティスの共有をお願いいたします。