フォレスト
ポジティブ
ワーキンググループ
2026年1月よりパーム油 ワーキンググループは、
「フォレストポジティブ ワーキンググループ」と
名称変更し、扱うコモデティの領域を拡大しました。
<活動概要>
「フォレストポジティブ ワーキンググループ」は、「パーム油 ワーキンググループ」として、2018年1月、日本サステナビリティ・ローカル・グループ(JSLG)のワーキンググループの1つとして設立されました。
2026年1月より、CGFグローバル本部と歩調を合わせ、コモディティの取り扱い領域を従来のパーム油に加えて、大豆・牛肉・PPP(紙、パルプ)、またカカオやコーヒーも取り扱いの対象とし、各コモディティのサプライチェーンにおいてフォレストポジティブを実現するための手法やKPI、実践事例を学び、各社で実践することを目的としています。また、グローバル企業の事例の共有や各種規制、ロードマップ・KPIガイダンスに関する理解を深め、各社での実践を通じてフォレストポジティブ実現への貢献を目指していきます。
【参加企業】(五十音順)※トップページリンク